ジャンル:おもしろムービー おもしろフラッシュ
MADムービー「ドラエタ」を放映するサイトです。
ドラエタ 全話放映中!!
ドラエタは、誰かが「EVA ETERNAL」とすべきではないか?と言っていましたが、
それはさておき(笑)!
既存の絵柄や音声を改変したもの、そのまま用いたものに加え、手書きの絵柄や、ゲームの音声などをふんだんに盛り込んだ力作パロディアニメ、今や伝説となっているMADムービー。
それがドラエタ
ドラえもんエターナル(DORAEMON ETARNAL)
です♪
MADとは、文字通りの「ヤバい」「オカシイ」「馬鹿げた」という意味で、パロディ画像のことを言います。
もともとは、「マッドアマノ」みたいな、コラージュのことを指す言葉です。その動画版ですね♪
では、ドラエタ初めての人も知っている人も、どうぞお楽しみください♪♪♪
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記事は最新のものがこの下にあります(ドラエタ以外のおもしろムービー情報随時更新ちゅう!!
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ドラエタ関連「世紀末覇王伝説」
ドラエタの再来か?!・・・と思わせるMADアニメが、YouTubeにアップされました。
題材は主にドラえもんと北斗の拳ですが、髪型だけを変えたり、音声を切り貼りして場面に合わせたり、という手法は、ドラエタのそれを踏襲したものです。
しかし作り込みはドラエタには及ばず、手軽な「ドラエタ簡易版」のような印象です。
単純な分わかりやすく、そういう意味では楽しめるMADアニメとなっています。
「ドラエタにはドラえもん出てこない」という批判を意識してか、ドラえもんがしっかりと出てきてしまいます(笑)。
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世紀末覇王伝説 第1話

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ドラエタ関連「世紀末覇王伝説」
世紀末覇王伝説 第2話
ますます北斗の拳の色が濃くなってきますが、わかりやすさはドラエタよりも格段に上。
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ドラエタ関連「世紀末覇王伝説」
世紀末覇王伝説 第3話
これで未完のまま最終回となります。
※かなりヤバイものは、隠しリンクからご覧ください。
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ドラエタ 「MADムービーとは?」
「MADムービー」について、Wikipediaから引用しつつ、その概要を見てみます♪
§1 MADムービーとは?
MADムービー(マッド - )とは、既存の音声・ゲーム画像・動画・アニメーションなどを個人が合成し、再構成したものである。主にファン活動の一環として行われる。「MAD」とは「狂っている、馬鹿げている」の意。
※ドラエタは、まさにこの定義にピッタリの作品。
確かに死ぬほど「馬鹿げている」(笑)。
§2 MADの分類
- アニメーションを複数合成して作成したアニメMAD(またはMADアニメ)
- ゲームなどの静止画を複数合成し、音楽をつけて動画作品とした静止画MAD
- 実写映像とアニメソング等を合成した実写MAD(製作者自身が撮影した映像を使う物も含まれる)
- ゲーム・ラジオやTV番組の台詞や主題歌などの音声のみを合成した音声MAD(「ムービー」ではないが、便宜上併記した)
などに大別される。
※おもしろムービー おもしろフラッシュ「ドラえもん エターナル」は、アニメMAD、静止画MAD、音声MADを組み合わせた力作と言える。
§3 主題歌差し替えMAD
MADムービーの中でも多く作成されているのが、テレビアニメ、特撮テレビドラマ、ゲームなどのオープニング(エンディングの場合もある)映像と、別のアニメなどの主題歌とを合わせたものである。凝った物ではオープニングだけでなく本編の映像や、自作ないしネットで拾ったイラストなども使い、画面分割やテロップの入れ方などを音声ソース側の映像に可能な限り似せた作品もあるが、単純に違う曲に差し替えるだけでも、主人公などの登場人物が見得を切ったり、番組のタイトルが表示されるタイミング等が合ってしまう事で、手軽な割には面白い作品になるケースが多い。
これは、放送枠の関係から殆どのテレビアニメや特撮テレビドラマのオープニングが90秒間に統一されていて、主題歌もそれに合わせた90秒間のショートバージョンになっているためであり、作ろうと思えば手軽に作成できる。この事は、家庭用ビデオデッキが普及し始めた1980年代には、既にアニメ雑誌などで指摘されており、ビデオデッキを使った遊びの一つとして紹介されている。
※おもしろフラッシュとして有名なもののひとつ、「ジョジョのサザエさん」。
著作権侵害には日本一うるさいとされるサザエさんを怖れぬとは(笑)。
サザエさんの顔はラストにかすかに浮かぶだけだが、主題歌全パクりは言い逃れのしようも無い(笑)!!
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§4 MADの制作方法
素材となる音声や画像・動画をキャプチャやリッピング、ソフトウェアからの場合はsusieなどのツールを用いて準備し、各種編集機材やアプリケーションソフトで編集する。静止画MADやアニメMADでは、Adobe PremiereやAfter Effectsが作成に利用されることが多い。
上記のノンリニア編集はPC性能の発達した1997〜8年頃から利用されるようになったが、それ以前は複数台の録再機とミキサーを利用したリニア編集が主であった。現在においても少数ではあるがリニア編集にて作成している作者も存在する。
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